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Android

Basic Activity 備忘録

●2つのフラグメント画面を行ったり来たりするだけのシンプルな Basic Activity テンプレートを選択。
git commit

●Binding を除外。
git commit

●アクティビティ、フラグメントのライフサイクルを理解する為 ログを追加。
git commit

●First fragment のボタンクリックで Second fragment へメッセージを渡して表示。
git commit
元々、引き数を埋め込むStringリソースが用意されているのに Second fragment の TextView が表示されない。これを完成させる。


●逆に Second fragment のボタンクリックで First fragment へメッセージを渡して表示。
git commit

●応用として Activity、Fragment どちらからも利用できる DialogFragment 実装例。...▼
git commit
これまでの コールバック リスナー に代わり FragmentResultListener で実装。


以前必要だった PROJECT/app/build.gradle の dependencies{ ブロック内
	def fragment_version = "1.3.0-rc01"
	implementation "androidx.fragment:fragment:$fragment_version"
	debugImplementation "androidx.fragment:fragment-testing:$fragment_version"
や SDK32以上の
	implementation 'androidx.fragment:fragment:1.5.4'
は不要で FragmentResultListener 使用可能。

●画面回転・ホームボタン・タスクボタン・スリープ 対応。
 カスタムダイアログは、複数ビュー含むオリジナルレイアウトが多く、idを振られたビューの入力中の値は 自動的に保存・復元される。
→ https://developer.android.com/guide/fragments/saving-state?hl=ja
 サンプルではシンプルにダイアログのEditTextをダイナミックにしている為 画面回転・ホームボタン・タスクボタン・スリープ すると入力途中の値が消える。保存・復元が必要であれば実装が必要。
git commit

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